あんな医者もいるんだな、ある意味ガッカリだったメモリー

目下ストレスが多いせいか、不整脈が出ている気持ちがしました。
キューと心臓が締め付けられるような感じがして、「もしや心筋梗塞の予兆とか?!」と心配になり、それがまたストレスになり手詰まりになっていました。
2,3ウィークくらい姿を見れば治まって来るだろうと願い、しばらく捨て置きましたが一向に治まる雰囲気も無く心臓がきついような気がします。
こんなことは初めてなのでとても不安になって、心配になって、意を決して転回箱科を受診することにしました。
転回箱科と言えば、している時件数年以降の年配の方が受診されていることが多いので、初々しい層に入る私にとってはとても敷居が激しく感じ取れました。
しかし、窓口の方はとても親切で丁寧で「胸が痛い」というと、すぐに心電図をとるように手配してくださいました。
そして心電図を取りおえて、先生の診断になりました。
第最初感触から不遜でこちらはすっかり圧縮してしまって、異常を話し始めたのですが、「食道程度の胸が痛い」と言ってしまったのが手落ちで、そこからさっきはまったく受け流し、「食道なら普通は終えたら箱科だよね?!心臓厳しいって言うから心電図取ったのに、ゲストどこも良い!心臓なんて良い!」と最初方チックに言われてしまいました。まるでバカにされたみたいでしたし、手早く帰って!と言わんばかりの剣幕に、こちらもイラッとしました。
もう二度とこういうクリニックは受診しないの心に誓いました。整形なしで二重になりました!

子供と公園でストレス発散

私の休日の楽しみは、子供と公園に行く事です。
最初は、「おかあさん、一緒に滑り台すべろうよ」と言われ。「はいはい」と返事はするものの、心の中では、しんどいな~、一人で滑ってくれないかな~と思っていました。
いつも近くの公園で遊んでいましたが、子供も成長してくると、同じ公園ではものたりず飽きてきてしまいます。
大人でも同じ場所ばかりで遊んでいると、飽き、がきてしまうので、気持ちがわかります。
そこで、滑り台がとにかく大好きな子供のために、おでかけ本を購入し、滑り台が長くスリリングな所をみつけて行ってみました。
また、いつものように、滑り台、に誘われます。
笑いながらも、しぶしぶ滑ってみると、ジェットコースターとはいわないもののの、それと同じ感覚がありました。
子供の遊具をバカにしていたな、と。
はっきりいって日頃のストレス解消です。
大人気の滑り台なので、結構、子供達が並んで待っていますが、私も子供をだしにして、大人げなくも何度も滑りました。
気分爽快とは、この事だな~。
その日から、おでかけ本で調べながら、次はどこに行こうかな~と、日曜日の公園探しをしています。
子供は私と一緒に滑ると、楽しさを分かちあっている、と思うのか、とても喜びます。
でも本当はイヤイヤだった滑り台が、今では、私の方が、夢中、になっています。
公園には大人も魅了する思いがけないマジックがあると思います。K-STOPを@コスメで調べてみた。

美容学校に通う娘

Posted on 6 of 4月, 2015 by in 未分類

中学校の頃、親しい友達が何人かおりました。部活が終わって帰宅するとき、大概一緒に帰るので、ほぼ毎日同じ道を同じメンツで帰りました。
その中に、一際綺麗な女子がおりまして、自分とも仲が良かったので、よく一緒にいたのです。
その女の子は美容師の娘だったためか、勿論顔も綺麗でしたが、髪型や服装も洗練されていました。同じ制服を着ていても、こうも違うものかと思えるほど。
彼女は好きな男の子がいました。私と同じ部活の男子キャプテンで、勉強は余り出来ませんでしたがイケメンでスポーツマンの男の子でした。はだかになると腹筋がシックスパックになっているガッツリ系です。
同じ部活で私は女子のキャプテンだったために何かと交流のあった私に、よく彼女がやきもちを焼いていたのを覚えています。
まあ、私もその男子のキャプテンは嫌いではなかったのです。親しく付き合えば楽しい友人でしたし、それなりに親切な子だったし、つきあいもよかったんですね。
美容師の娘の彼女と、その男子と、私が一緒に帰宅することも多く、なんだか微妙な三角関係のようでした。
でもその男子は別のクラスの女子とすでに付き合っていて、私のことも美容師の娘の彼女の事も別になんとも思ってなかったんですね。
そんなことも知らず彼女は彼に告白して、撃沈。
私はそれも全然知らないまま、ある日校舎裏にその男子に呼び出されてびっくりしました。校舎裏へ呼び出すと言ったら、その当時、うちの中学では告白か、先輩にシメられるかのどちらかしかなかったからです。
その男子は、告白されたことを私に相談し私にそれとなく断ってもらえるように頼みました。なんで、そんなことを頼まれなきゃいかんのだと思ってそう言うと、
「なんかお前は女って感じしないから、頼みやすくて。頼むよ。」と言われました。なんとも面白くない理由でした。
友人として相談されたことは悪くない気分ですが、女と思われなかったことは気に食わなかったわけです。
頼まれたとおり、美容師の娘である友達に「丁寧なお断り」の伝言を伝えましたが、彼女は、彼が私にそれを相談したことが気に入らなかったようで、それから彼女とは疎遠になっていきました。
男のせいで女の友情が壊れた典型的な例の一つですが、中学生くらいの頃にはよくある話なんでしょうね。

こういう人間関係などいろんな事でギクシャクするなら衣服などを脱ぎ捨ててみんなではだかになって、自然に過ごす事ができるようであればこんな事にならなかったのと思います。

そう思ったあなたは是非とも下記を参考ください。

参考:はだかんぼ教育 | 今熱いコミック特集

電車内でのほっとした出来事を見ました。

Posted on 6 of 3月, 2015 by in 未分類

最近電車内で見たほっとした出来事を紹介します。電車と言えばどちらかというと痴漢などのような悪いイメージの方が強いかと思います。ヤれる子!電車エッチというマンガを最近読んだのですが、その通りのイメージだと思います。中年の男性が女子高生などの学生に対して満員電車という人が大勢いてバレにくい事を良い事に行為に及ぶよくあることと言えばありがちなのですが、いわゆる席を譲ると言う行為を見ました。最近では、若い方がお年寄りの方や、小さいお子様連れの方に席を譲る行為を以前よりは良く見るようになった感じがしますが、今回紹介したいのは、まさかと言う若者が席を譲ったと言う内容です。実は、この若者は、雰囲気的には近寄りにくい青年で、ちょっと目つきも悪い感じでした。私的にはちょっとやだなと思っていましたが、電車が駅に到着すると、その青年がふと席を立って、そばにいたお年寄りにどうぞと、席を譲っていました。それを見て少しの間、呆気にとられていましたが、その青年は次の駅で降りるまで、ドアのそばで立っていました。もちろん、席を譲られたお年寄りは、少しためらいながらも、嬉しそうでした。このことで、改めて学んだのが、やはり人は見かけにはよらないなと言うことと、このような一見当たり前と思える事が、如何に周囲の人の気持ちを刺激するかと言う事を改めて実感させて頂きました。今では、電車の中はスマホを見ている人が殆どですが、ちょっとそれをストップして周囲をちょっと見渡してみると良いかもしれません。人間ウォッチングという行動だと思うのですが、案外人の観察も非常に楽しいものですよ。遠くに目を向けるという事はかなり楽しいと思います。

高校の運動会の仮装行列

高校3年生のはだかんぼ運動会で、毎年恒例の仮装行列があり、その準備委員に選ばれました。それで、私たちの「青組」で、どんな仮装をするか会議で決めたのですが、私の考えた「人間の一生」という仮装行列に決まりました。赤ちゃんの仮装から始まって、幼稚園児、小学生、不良の中学生、高校生のカップル、学生運動をするヘルメットをかぶった大学生、サラリーマンの姿や主婦の仮装、老人の仮装、最後はお化けの仮装まで入るというもので、それなりにアイディアとしては悪くなかったのですが、いまひとつ見栄えとして地味だったので、赤組がやった「シンデレラ」などの派手な仮装行列に負けてしまいました。仮装行列には当然準備委員も参加しないといけなかったので、みんなが一番恥ずかしがってやらなかった「高校生カップル」の役をやることになってしまいました。同じクラスのちょっと面白い男の子がやはり準備委員だったので責任上仕方ないのでカップル役になりました。二人で制服姿で相合い傘でグラウンドを一周したのですが、とても恥ずかしかったです。その相手の男の子は嫌いな子ではなくて、ちょっと気になる人だったので、胸がドキドキしたし、冷や汗が出ました。今思い出すと甘酸っぱい思い出です。もう一度、あの頃のような青春と恋にドキドキをしながら学校に通いたいものですね。今は恋愛など一切皆無の状態で仕事に生きているわけですから。そりゃあ、仕事を楽しく思えるはずもなく頑張ろうという気持ちもなくなり、ただ目の前のやらなければいけない仕事を黙々とこなして給料をもらうという感じになっていると思っています。非常に悲しい事ですが、これが現実です。妻にはドキドキせず、ただ毎日家と会社の往復。それって楽しいですか?

お薦めコミック

Posted on 4 of 2月, 2015 by in 未分類
ギャルのファッションとは移り変わりが早いですね。
十数年前は厚底ブーツが流行りました。
マイクロミニのスカートが流行ったり、ガン黒だったり…。
そんな私も学生の頃はなんちゃってギャルでした。
それこそ厚底ブーツを履いていましたよ。
でも、あの厚底ブーツ。
歩くのはすごく大変なんです。
何度もころびました。
あんな厚底ブーツをはいて気取って歩いているのに、たまにつまづくんです。
かっこ悪いですよね。(笑)
マイクロミニのスカートがはやった時は、脚が太いとかっこ悪いので頑張ってダイエットしました。
それなのに すぐにロングスカートが流行ったりして…。
次々に変わりますね。
ギャルファッションは露出が多い気がします。
太っているとギャルファッションは似合わないです。
だから ギャルはみんな細いんですかね。
ギャルファッションは年配の人などにいろいろ言われたりしますが、女性はみんな少しは興味があると思います。
だって可愛いですよね。
ギャルは自分のいいところを前面に出したファッションをすると思います。
ちゃんと自分のことをわかっている人が多いです。
ただ単に流行りに乗るだけじゃないですよね。
自分の個性を自由に出せるファッション、それがギャル ファッション だと思います。
そんなギャルをテーマにしたコミック 黒ギャルを彼氏に内緒でハメ旅行につれてった。という作品です。とにかく主人公の女の子は肌が黒くて誰がどう見てもギャルです。そして日サロに通いつめて手に入れたでだろうその黒光りのその肌は性欲をかきたてます。そんなある日に街角でデブなおっさんに声を掛けられる事から自体は変化していきます。果たしてそんなギャルの運命はいかに?という感じです。是非とも読んでみてください。コミックシーモアというサイトからご覧になれます。

大雨のときに行った俺得修学旅行について

Posted on 3 of 1月, 2015 by in 未分類
小学6年生の俺得修学旅行で京都、奈良、三重(伊勢)に行きました。今でも覚えていますが旅行期間中はあいにくの大雨でずぶ濡れになっていましたし、電車が時間通りに動かなくて駅のホームで足止めをくらっていました。今なら6月の梅雨時にどうして修学旅行をしなければならないのか学校側に質問していると思いますが、当時は子供だったのでただひたすら大雨に耐えるだけでした。
電車が動かないので行動予定も幾つか取りやめになっていましたし旅館に到着した時間も夜遅くだったと思います。午後5時くらいに伊勢の旅館に到着して夫婦岩と海に沈む夕陽を見る予定だったのに、夜中だったこともあって到着するなりご飯を食べてお風呂に入って消灯、就寝でした。そして翌日も似たようなものでした。奈良か和歌山に金魚を見に行く予定でしたけれどそれもキャンセルで、とにかく早く学校に帰らなければいけないという先生達の大人の事情でほとんど観光することができませんでした。
ただ、仲の良い友達と終始、俺得修学旅行というマンガの話をしたりテレビゲームの話をしていたのでそれは楽しかったです。普段は放課後に友達と遊ぶにしても数時間ほどしか遊べませんが、俺得修学旅行中は朝昼晩常に一緒にいることができたのでその点はとても嬉しかったです。ちなみに雨の俺得修学旅行はこの時だけでした。それ以後に行った修学旅行はスキー旅行で雪を経験したことはあってもそれ以外は全て晴れでした。ですからこの時の修学旅行は別の意味で思い出深いですね。
という事で2015年が始まりましたが今年も元気一杯にやっていければと思っています。どうか今後とも宜しくお願いします。いまは長い連休という事でかなり不規則な生活をしていますが、そろそろ生活リズムを戻していくつもりです。

最近読んでいるコミック

最近読んでいるコミックは、ジョジョの奇妙な冒険を読んでいます。コミックとして長年読んできましたが、30年近く読める漫画としては他に類がないのではないでしょうか。週間少年ジャンプでも人気になっていたこのコミックは、あのドラゴンボールZや幽遊白書と同じ時期に連載されていた黄金期の作品なんです!コミックは全般的に好きですが、ジョジョの奇妙な冒険も第8部に入りジョジョリオンも8巻まできました。謎の多い段階でまだ先が全然読めませんが楽しく拝読しています。通販やコンビニで買うだけでなく、漫画喫茶などでコミックを読む事もありますがたいてい気に入った作品があったらその作者の他の作品も読むようにしています。
ジョジョリオンは、第4部と舞台が同じでストーリーも色々な所で関連していそうなので今後どういった展開になるのかもわかりませんが、実は主人公も未だに何者かわかっていません。あまり深く考えると混乱するので自分としてはあるがままを読むという感じでわからない部分は流してしまう時もあるのですが、それでも相変わらずの描写と世界観が不思議ながらも色々おきそうな期待を持たせてくれます。
コミックは少年の時から色々読んできましたが、大人になり読まなくなりまた読み始めた時に、今も継続して楽しめているのはジョジョの奇妙な冒険(ジョジョリオン)ただ1つです。
いまだ懐かしいなと思って読み返したいという漫画というのは本当に人気だったという事を再認識させてくれますよね。

姉弟っていいものですね。

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自分には弟がいるので、兄弟なんですが今となっては女の子の兄弟も入れば良かったなと思っています。もちろん弟もいる事は良かったです。一人だけはやはり寂しい思いがありますから。さて今回、読んでいて面白かったのは姉のカラダに興味津々な弟くんという作品です。年の差が離れた姉弟なのですが、弟がいつの頃からか姉を意識するようになったのです。身近にいる一番の異性であり、もちろん母親と言いたいところですが親という意識なので異性とは見ていません。最初はコッソリ姉の部屋に入っては下着などを見たり触ったり、匂いを嗅いだりして自分の欲求を抑えていたのですが、次第にこの気持ちがさらに上へと登って本人を触れたい気持ちに成長してしまいました。ある日の夜、家族が寝静まった後、こっそり姉の部屋へ入るアキくん。そして寝ている間にお姉ちゃんのカラダをまさぐりまくります。さすがに誰かに触れられている感触で目を覚ますのですが、アキくんがこんなにも積極的かつ自分の行動をもっていくのかと驚きながら黙って弟がスッキリするまで寝ているフリをしています。でも、服を捲りまさかの胸を出して舐め始める。あまりの気持ちよさに声が出てしまいそうになりますが必死に抑え込んでいます。ここまで思っているのであればここは人肌脱いであげないとダメかなと思ってある決断をします。弟を姉の力で男にしようと決意するのです。まず作戦第一は一緒にお風呂に入ってみるところから始まります。いきなりの姉からの誘いにビックリしますが、実は喜んで一緒に入ります。そこで逆セクハラを受けて、お風呂あがりには遂にお姉ちゃんに制服を着させてプレイが始まります。いきなり最初からコスプレをさせるなんて弟のアキくんはませていますね(笑)しかも、初体験で生で挿入しているところが男気ありますよね。普通ならコンドームを当たり前のようにつけて、そこから何度かエッチをしてみて生の感触を味わいたくなってから生で挿入するのに。さて、この姉弟の禁断の関係については実際にコミックで読んでみてください。